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Les presento la música latina con una traducción japonesa.

2013年3月17日日曜日

Prince Royce - El Amor Que Perdimos

バチャータ界の貴公子、プリンス・ロイス。タイトルは「ぼくらが失った愛」。切ない歌詞を陽気なビートにのせて歌うのが、いかにもラテンという気がします。日本人がこのような歌詞に曲をつけるとしたら、切ないバラードになるかもしれません。
さんざん恨みつらみを述べておいて、最後にどんでん返しで子供ができていたことが判明するという、よくわからない展開ではありますが、名曲です。



昨夜、ぼくらが失った愛について君の夢を見たんだ
ぼくがこんなにも苦しんできた愛についてさ
もうぼくはだめだよ
君は言ったよね、愛してるって
でもぼくの背中では君はぼくを騙してたんだ
だからぼくらの愛はだめになったんだよ

たぶん君は知らないだろうね
ぼくがいかに君を愛していたか
そしていつも泣いていたことも
君はぼくの愛に気づいてくれたことなんて
一度もなかったんだ
君の唇はぼくを愛してると言ってた
でも君の目はぼくを拒絶していたんだ
だからもう、君のことなんて信じられない

君を愛してた
愛しすぎたんだ
もう愛してない
最後の最後まで苦しかったよ
もう、愛してなんかない

一晩中愛し合ったこともあったね
ケンカしたこともあったけど
何も変わらないと思ってたけど
時は経っていったんだ
君には裏切られたけど
君はぼくに奇跡も与えてくれたよ
君のお腹に宿る、最愛の果実のことさ

君を愛してた
愛しすぎたんだ
もう愛してない
最後の最後まで苦しかったよ
もう、愛してなんかない

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